漁師の借金

儲かりません

キャッシングしたお金の返済方法

キャッシングの返済方法には、利用者の都合に応じて幾つかの方法が用意されています。
まず、キャッシングをしたプロミスのATMだけでなく、全国のプロミスATMや提携ATMでの返済ができます。ローソンやファミリーマートなどのコンビニATMでも24時間返済が可能になっています。
また、いちいちATMに足を運ばずに自宅にいながらキャッシングの返済も可能です。
それは、 パソコン•携帯•スマホからインターネットを通じて返済するというものです。
プロミスが指定している金融機関のインターネットバンキングの口座を持っていれば、土日でも金融機関の営業時間外でも即座に返済が可能です。アイフルの借入金返済に遅れた(http://kaseyooo.com/entry1.html)
さらに、口座振替で、毎月の返済を自動的に口座から引き落とすこともできるのです。これは振替手数料が全くかかりませんので、毎月の返済を忘れることがなく、手間もかからないので大変便利な返済方法と言えるでしょう。
どの返済方法が自分に最適なのかは、色々な方法を試して決めることもひとつの方策です。
とにかく、キャッシングの返済が滞る事のない方法を毎月行うことが必要なのです。

最近のこと

私は実家で商売を営んでいる。
商売とはいっても、人材教育のコンサルタントで、店舗を構えている訳ではない。
しかし、この人材教育という仕事、実に景気に左右されやすいものである。

企業は景気が悪くなるとまっ先に経費から「3K」を切ってしまう。

「広告費」
「交際費」
「教育費」である。

仕方がないといえばそれまでだが、私は苦しい時にこそ「3K」は切ってはならないのではないかと思うのだ。

いかなる時にも、社員のスキルというものはある程度鍛えておかなければならないのではないだろうか。
景気がよくなった、仕事が入った、社員のレベルが低い、では困らないだろうか。

やれ「あそこの会社は社員の態度が悪い」だの「昔に比べると技術のレベルが下がった」だの、陰口を叩かれることになる。
そうなると、せっかく景気がよくなっても負のスパイラルにはまってしまう。
この場合、悪いのは世間ではない。経営者だ。

経営者は積極的に社員の教育を行うべきではないか。
私自身、最近とある企業にて非常に失礼な対応を受けたことがある。
まあ言い出したらキリがないので言わないが。
「いいやん、それくらい」と思う方がおられれば、私のように納得いかない人間もいるのだ。

我々コンサルにもっとお金を落とすべきではないか。